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ぼくと、むじなと、ラフカディオ。

かつて小泉八雲が自らの感覚で日本を歩きまわって見聞を広めたように、故郷を離れて旅を続けるぼくが、ぼくの感覚でその土地を歩き回って、見たり聞いたり嗅いだり触ったりした、ぼくの見聞録です。

ぼくと、河虎と、ラフカディオ。

「ぼくと、むじなと、ラフカディオ。」の扉絵、河虎といっしょバージョンを作ってみたのである。

 

ぼくと、河虎と、ラフカディオ。

 

絵巻物的に説明すると、左端がぼくで、真中が河虎で、右端がラフカディオである。

 

ぼくと、河虎と、ラフカディオ。

 

天狗といっしょバージョンも作りたいと願う、今日このごろである。

 

 

 

岡山の妖怪事典―鬼・天狗・河童編 (岡山文庫)

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月白貉