ぼくと、むじなと、ラフカディオ。

かつて小泉八雲が自らの感覚で日本を歩きまわって見聞を広めたように、故郷を離れて旅を続けるぼくが、ぼくの感覚でその土地を歩き回って、見たり聞いたり嗅いだり触ったりした、ぼくの見聞録です。

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映画-SF映画

恐怖の接合体クリーチャー襲来、ニール・ブロムカンプ監督『ザイゴート(原題:ZYGOTE)』本編映像が遂に公開!

オーツ・スタジオ(Oats Studios)製作による、ニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)監督の最新SF短編作品『ザイゴート(原題:Zygote)』本編映像が遂に公開された。 Nbさん(@neillblomkamp)がシェアした投稿 - 2017 7月 12 11:02午前 PDT 本作品のティ…

接合体ってなんだ!ニール・ブロムカンプ監督のオーツ・スタジオが放つ第4弾作品『ザイゴート(原題:ZYGOTE)』

『第9地区』(District 9)、『エリジウム』(Elysium)、そして『チャッピー』(Chappie)などで知られる南アフリカ共和国出身のニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)監督が設立したクリエイティブ・ベンチャー「オーツ・スタジオ(Oats Studios)」から…

戦時下のベトナムに出現した新たな敵、ニール・ブロムカンプ監督のオーツ・スタジオが放つ短編SF作品『ファイアベース(原題:Firebase)』

『エリジウム』(Elysium)、そして『チャッピー』(Chappie)などで知られるニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)監督が設立したクリエイティブ・ベンチャー「オーツ・スタジオ(Oats Studios)」待望の第3弾、ベトナム戦争をテーマにした短編SF作品『フ…

N・ブロムカンプ監督のオーツ・スタジオ第3弾、ベトナム戦争をテーマにしたSF作品『ファイアベース(原題:FIREBASE)』

ニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)監督率いるオーツ・スタジオ(Oats Studios)から、遂に第3弾となる短編作品が公開される。 Coming soon to @steam_games experimental films. Like a channel of tests and ideas pic.twitter.com/u4FEGq1zYc — Neil…

新作『ザ・プレデター』には、ゲイリー・ビジーの息子ジェイク・ビジーが出演している!

2018年8月3日の米国公開が予定されているシェーン・ブラック(Shane Black)監督の『ザ・プレデター(原題:The Predator)』。 Partial cast... beautiful human beings, good people. Also, killers. Cameras roll today. Follow me on Twitter for update…

N・ブロムカンプ監督のオーツ・スタジオが放つ第2弾『クッキング・ウィズ・ビル - ダマス 950(原題:COOKING WITH BILL - DAMASU 950)』公開!

『第9地区』(District 9)、『エリジウム』(Elysium)、『チャッピー』(Chappie)、そして短編作品『イエロー(原題:Yellow)』などで知られる南アフリカ共和国出身の映画監督ニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)。 第9地区 [Blu-ray] 出版社/メーカ…

ニール・ブロムカンプ監督のSF短編作品『ラッカ(原題:RAKKA)』本編が遂に公開!

当ウェブログでも何度かご紹介した、ニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)監督による期待のSF作品『オーツ・スタジオ - ボリューム1 - ラッカ(原題:Oats Studios - Volume 1 - Rakka)』の本編が遂に公開された! Oats Studiosさん(@oatsstudios)がシェ…

義眼に仕込んだiPhoneカメラによるファウンド・フッテージ型SFホラー作品、マシュー・ラテ監督の『ザ・グレースフィールド・インシデント(原題:THE GRACEFIELD INCIDENT)』

隻眼(せきがん)という言葉がある。 これは片方の目そのものや視力を失った状態を指す言葉であり、病気や事故あるいは負傷などによるもの、また先天的な要因の場合もある。外的な要因により片方の視力を失った場合には反対側の眼にも影響を及ぼすようで、片…

ニール・ブロムカンプ監督『オーツ:ボリューム1』の公式予告編第2弾が公開!残念ながら『エイリアン5』は完全に死亡らしいけれどね。

『第9地区』(District 9)、『エリジウム』(Elysium)、そして『チャッピー』(Chappie)などで知られる南アフリカ共和国出身の映画監督ニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)は先日、マルチメディアなテクノロジー情報サイト「ザ・ヴァージ(THE VERGE…

ニール・ブロムカンプ監督による最新作、爬虫類型異星人の地球侵略を描く『オーツ:ボリューム1』の予告編が解禁。

『第9地区』(District 9)、『エリジウム』(Elysium)、そして『チャッピー』(Chappie)などで知られる南アフリカ共和国出身の映画監督ニール・ブロムカンプ(Neill Blomkamp)。 第9地区 (初回限定生産) [Blu-ray] 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザー…

ロバート・ゼメキスによる“UFO”ドラマ『ブルー・ブック(原題:BLUE BOOK)』の製作が決定!

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(Back to the Future)でお馴染みロバート・ゼメキス(Robert Zemeckis)が率いる製作会社「イメージムーバーズ(ImageMovers)」が、米国のテレビチャンネル「ヒストリー(Histroy)」から、オリジナル・テレビシリーズ…

『エイリアン』を彷彿とさせる短編SF作品、ジェロニモ・ロッチャ監督の『ダイダロス(原題:DEDALO)』。

2017年5月19日に満を持して米国で公開されたリドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督の最新作『エイリアン:コヴェナント』(Alien: Covenant)。 Alien Covenant: The Official Collector's Edition 作者: Titan 出版社/メーカー: Titan Comics 発売日:…

シェーン・ブラック監督『ザ・プレデター』の新たな“ハンター”写真公開、撮影はちゃんと進んでるのかなあ?

シェーン・ブラック(Shane Black)監督による『プレデター』(Predator)フランチャイズの最新作であり正統的な続編『ザ・プレデター(原題:The Predator)』の話題についてはこのウェブログでも度々取り上げており、先日もその最新情報として初露出となる…

『エイリアン:コヴェナント』にインスパイアされた短編作品、未知のゼノモーフ誕生を描いた『BIOTIC』。

2017年9月15日の日本公開が予定されている話題のSF作品、リドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督による『エイリアン:コヴェナント』(Alien: Covenant)。 米国での公開は同年5月19日ともはや目前まで迫っており、現地の『エイリアン』愛好家は半ば発…

シェーン・ブラック監督『ザ・プレデター』の“ハンター”写真が遂に公開!これは遺伝子操作による地球製クローン・ハンターか?

2018年8月3日の米国公開に向けて順調にかどうかは定かではないが制作が進められている『プレデター』(Predator)フランチャイズの最新作であり正統的な続編、シェーン・ブラック(Shane Black)監督による『ザ・プレデター(原題:The Predator)』。 本作…

『ブレードランナー 2049』の予告編に、『プロメテウス』の“エンジニア”が登場している。

リドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督によるSF映画の金字塔『ブレードランナー』(Blade Runner)の続編、2017年10月27日の日本公開が予定されている、ドゥニ・ヴィルヌーヴ(Denis Villeneuve)監督最新作『ブレードランナー 2049』(Blade Runner 2…

D.ヴィルヌーヴ監督による『ブレードランナー 2049』約2分間の本予告編が遂に解禁、質疑応答のライブ映像もあるよ。

2017年10月27日の日本公開が予定されている、ドゥニ・ヴィルヌーヴ(Denis Villeneuve)監督の最新作『ブレードランナー 2049』(Blade Runner 2049)の約2分間に及ぶ本予告編が遂に公開された。 image source : BLADE RUNNER 2049 - Official Trailer 本作…

2017年10月27日公開『ブレードランナー 2049』最新情報、予告編映像とかポスターヴィジュアルとかデッカードブラスター水鉄砲とか!

2017年10月27日に日本での公開が予定されている、リドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督によるSF映画の金字塔『ブレードランナー』(Blade Runner)の続編、『ブレードランナー 2049』(Blade Runner 2049)のプロモーションに動きがあったので取り上…

ウェズリー・スナイプス主演、地球外知的生命体侵略型SF『ザ・リコール(THE RECALL)』。

ご存知のように昨今の地球には、地球外からの様々な知的生命体が最新鋭の宇宙船舶に乗って飛来しており、アメリカ合衆国と密約を交わしたり、人間をさらって体内にマイクロチップを埋め込んだり、ついでに牛もさらってみたり、あるいはジャングルの中で特殊…

2017年4月26日の“エイリアン・デイ”は『エイリアン: コヴェナント』祭り、最新情報満載のライブ動画が公開!

以前にも当ウェブログで触れた話題であるが、遂に2017年4月26日のセレブレーション、“エイリアンの日”(Alien Day)が開催された。 image source : Alien Day LIVE 04.26.17 関連記事:2017年4月26日は“エイリアンの日”、『エイリアン: コヴェナント』のプロ…

『エイリアン』シリーズに再びリプリー登場!?御年67歳のシガニー・ウィーバーが演じる気合いのワンシーン。

米国での公開が2017年5月19日と迫りに迫ってきている、リドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督による『エイリアン』(Alien)フランチャイズの最新作『エイリアン: コヴェナント』(Alien: Covenant)。 米国では最後の追い込みということもあるのかプ…

遂に『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公式ティザー映像が解禁!それにしても“最後のジェダイ”って誰やねん?

2017年12月15日に公開が予定されている『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(Star Wars: The Last Jedi)の公式ティザー映像がつ、つ、ついに公開された。 そしてさらには、公式ポスター・ヴィジュアルも公開されている。 #TheLastJedi poster has been rev…

暗黒卿ダース・ベイダーに焦点を当てたスピンオフ作品、『VADER: A STAR WARS STORY』のファンメイド予告編。

ぼくは生粋ではないのだけれど、中途半端なレベルのスター・ウォーズ(Star Wars)愛好家ではある。しかし2016年の末に公開された『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(Rogue One: A Star Wars Story)を劇場には観に行かなかったので、まだ未鑑…

観ていて眠くなる映画こそ、素晴らしい映画である。

ある時期が訪れるまで絶対に観ることが出来なかった映画作品ってものが、今までの人生でいくつかあった。 そのひとつに、スタンリー・キューブリック(Stanley Kubrick)の『2001年宇宙の旅』(2001:A Space Odyssey)がある。 image source : 2001: A Space…

2017年4月26日は“エイリアンの日”、『エイリアン: コヴェナント』のプロモーションもさらに加熱中。

2017年5月19日の米国公開に向けて、プロモーションのさらなる加熱が伺えるリドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督の『エイリアン: コヴェナント』(Alien: Covenant)。 image source : Alien: Covenant - © 2017 - 20th Century Fox ここ数日の間にも…

“ゴースト”のヴィジュアルが斬新でしょ、デヴィッド・ロウリー監督の『A GHOST STORY』。

image source : https://www.facebook.com/GhostStoryMovie/ 2017年のサンダンス映画祭(Sundance Film Festival)で話題を集めていたデヴィッド・ロウリー(David Lowery)監督の『A Ghost Story』という作品が個人的にずっと気になっていたのだが、ついに…

『エイリアン: コヴェナント』の失楽園的なポスター・ヴィジュアルが公開、これはH.R.ギーガーへのオマージュなのか。

The path to paradise begins in hell. 楽園への道は地獄からはじまる。 米国での公開が2017年5月19日と、もう近所の酒屋くらい目前に迫りつつあるリドリー・スコット(Sir Ridley Scott)監督の『エイリアン: コヴェナント』(Alien: Covenant)。 前述の言…

“自転車専用車線”を走るジェダイの勇姿、ブルックリン橋で『スター・ウォーズ』のテーマを歌いながら正義を貫く男の物語。

image source : Bike Lane Hero. New Years Day. アメリカ合衆国のニューヨークにあるイースト・リバー(East River)、この河川を跨ぎブルックリンとマンハッタンを結ぶ米国内最古の吊橋に“ブルックリン・ブリッジ”(Brooklyn Bridge)というものがある。 …

『遊星からの物体X』にトリビュート、“ゾンビ・ゾンビ”のミュージック・ビデオ『Driving This Road Until Death Sets You Free』。

ぼくの大好きな映画のひとつに『遊星からの物体X』(The Thing)がある、もちろん監督はジョン・カーペンター(John Howard Carpenter)。 このウェブログでもよく彼には触れている。 関連記事:ジョン・カーペンターでしょ!?と叫びたくなる、『JOHN THE CA…

これマジで大丈夫なのか!?『攻殻機動隊』実写版、混迷のティザーついに公開! -『Ghost In The Shell』

士郎正宗による漫画『攻殻機動隊』の第一巻をベースとして、押井守によって監督されたアニメーション作品『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の実写版が、2017年3月31日に全米公開が予定されており、話題となっている。 実際には、笑い男などのキャスティン…

『ローグ・ワン』の新着ポスターと、『スター・ウォーズ』のポスターあれこれの話。

2016年12月に公開予定の『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(Rogue One: A Star Wars Story)、その新たなポスターが数日前に発表されたようである。 Incoming: Official #RogueOne intel from South Korea and Japan. pic.twitter.com/iXAY9zL5…

ポンコツCGソフトで、SF映画の予告編を作ってみた話。

ぼくは大学の時に映像を専攻していて、本当は映像作家になりたかったのだが、まあ今からでも遅くはないけれど、今までに映像関係のことを生業にしたことは、ほんのわずかしかない。 まあどちらかといえば、趣味とかライフワークみたいな感じで映像を作っては…

女の子だって、ストーム・トルーパーになりたい。

ストーム・トルーパーに関する日本においての認知度と、しかるべきヘルメットの件については、前回お話したとおりである。 また、大前提として「ストーム・トルーパーって、なに・・・?」というそこのあなたも、前述の帝国のイヌの記事にて説明を展開してい…

これであたなも帝国のイヌ!- 帝国ストーム・トルーパー電子ボイスチェンジャー・ヘルメット

みなさんは、ストーム・トルーパーをご存知だろうか。 文部省の行った平成25年度におけるスター・ウォーズ認識度の実態調査によれば、「あなたは、ストーム・トルーパーを知っていますか?」という質問に対して、日本国民の約87%が「知っている。」と答…

お家でスター・ウォーズを再現してみよう!【基礎編 パート2】-『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(Star Wars : The Force Awakens)

さて、パート1から引き続いての「お家でスター・ウォーズを再現してみよう!」の話を続けたい。 パート1をまだ未読の方は、まあ読まなくてもいいけれど、もし暇と時間を持て余しているのであれば、以下からお読みいただけると幸いである。 前回は、「スタ…

お家でスター・ウォーズを再現してみよう!【基礎編 パート1】-『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(Star Wars : The Force Awakens)

昨今では、劇場公開された映画が数ヶ月もすると、DVDやBlu-rayになって店頭やレンタル店に並んだり、またはネットの動画配信サービスなどでお目見えするようになる。 2015年の暮れに劇場公開となった『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』も、ふと気が付けば…

魔物の顔は見えない、襲われる時しか -『プレデター2』(Predator 2)

ぼくが子どもの頃に、映画の中で「近未来」として描かれていた年代があった。 それは1990年代の後半から2000年代の初頭にかけてだが、いまやすでにそんな近未来を通過してなお、先へ先へ行こうとしている人類がいる。 今の世界が、映画の中で描かれていた近…

1匹でも地球に来たら、会社も人類もなくなるわ! -『エイリアン2』(Aliens)

映画の続編というものは、往々にして一作目よりも遥かにつまらないものになっている場合が実に多いような気がするのは、決してぼくだけではないであろう。 まあその一番の原因はと言えば、監督をはじめとする制作スタッフやキャストがガラリと変わってしまっ…

奴は他人の体に入り込み、動き回ってる -『ヒドゥン』(The Hidden)

幼いころのぼくの生活は、日曜洋画劇場を軸に回っていると言っても過言ではなかった。 テレビの映画番組が最盛期だったあの頃は、昼夜、そして真夜中を含めて、多くの映画番組が存在したが、やはりいちばんの中心軸は、淀川長治の君臨する日曜洋画だったこと…

それは私が痛さを気にしないからだ -『プロメテウス』(Prometheus)

ギリシャ神話に登場する「プロメテウス」という神がいる。 全知全能の神ゼウスの反対を押し切り、未熟な存在の人類に「神の焔」、つまり天地創造の力を持つ「火」を与えた神として知られ、またその人類自体を創造した神とも言われている。 人類は火を手に入…

私を宇宙にさらって! - 『インデペンデンス・デイ』(Independence Day)

地球外生命体映画の超大作「インデペンデンス・デイ」の続編が、約二十年ぶりに公開される。 タイトルは「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」、日本では2016年の夏公開予定である。 タイトルにもなっている「リサージェンス(resurgence)」とは「復…

2万7千時間後には全世界が同化される -『遊星からの物体X』(John Carpenter's The Thing)

地球外生命体は果たしているのだろうか。 そういったことに対して専門的な知識をまったく持たないズブの素人のぼくの見解を述べよう。 「そりゃあ、もちろんいるでしょうよ。」 「人間が想像できることは、人間が必ず実現できる」 そう言ったのは、フランス…

生存のため良心や後悔などに影響されない完全生物 -『エイリアン』(Alien)

「エイリアン」と聞くと真っ先に思い出すことがある。 中学生の時、ぼくの通う中学校には「英会話」という授業があり、アメリカのアイオワ州からやってきていたアメリカ人の先生がその授業を担当していた。 先生の本名はここでは控えるが、仮にその先生の名…

それは暑い年に限って起こる -『プレデター』(Predator)

地球外生命体を描いた映画は数多く存在する。 現在、ぼくの家の押し入れには約200本ほどの映画のDVDやらBlu-rayが仕舞い込んであるのだが、その中にも多くの地球外生命体映画、まあいわゆるSF(サイエンス・フィクション)映画が含まれている。ちなみに映画…

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』公開記念ヘッダー画像

ついに2015年12月18日、スター・ウォーズの最新作「フォースの覚醒」が公開される。 公開に先駆けて、ブログのヘッダー画像を公開記念バージョン、 「ベイダーと、ぼくと、ヨーダ。」に変更してみる。 期間限定の特別バージョン!公開がはじまったら、新キャ…